オーブン粘土でペンギン

Penguin

昨日に引き続き、オーブン粘土でペンギンを作りました。

んがっ、なんだか不気味です。

実に不気味な仕上がりです。

こんなペンギン嫌ですが、仕方がありません。

なんてったって、私にはセンスというものがないんだからさぁ~。

もう少し改良が必要ですが、可愛く作るにはどうしたら良いのかねぇ。

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オーブン粘土で鳥さん

Tori

久しぶりの更新。

あまりにも放置しすぎて、こっちのブログの存在を忘れかけてました。

と、いうことで、オーブン粘土で鳥さんを作りました。

チマチマチマチマ、楽しかったです。

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重曹で掃除!!

2週間くらい前から、重曹で掃除をするようになりました。

手始めに、お風呂から掃除を始めたんだけど、まぁ~キレイになってビックラこきましたよ。

「こんなにキレイになるんなら、これからは重曹で風呂掃除をしよう!化学薬品のオンパレードな洗剤は、もう使いたくありません」

ってことで、お風呂掃除のときは重曹水とアクリルたわしで!

ステンレスの部分がキュッキュでピッカピカ。

顔までバッチリうつります。

そして、今日はキッチンを掃除。

水に重曹を入れて作った重曹水と、アクリルたわしで、ステンレスが多いので大掃除になるかと思いきや、10分もかからずにキレイ、サッパリになっちまいました。

油汚れって頑固だけど、頑固じゃねぇ~~~~よ、油、全然頑固じゃねぇ~。

これなら毎日できそうだよ。

そして、この重曹掃除にハマリそうです。

木製や畳など、できない部分もあるみたいだから、これからお勉強しなくっちゃ。

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弟の言葉。

数年前、母から聞いたこと。弟が母にこう言ったらしい、「ねぇ~ちゃんは、弱いんだよ!」と・・・。

私は弟が父から暴力を振るわれないように、大きな声で怒られないように、どんなことがあっても、なにがなんでも弟を守ろう!子供の頃からそう思って、どんな時でも弟の味方になってきたつもりだ。

私みたいにならないように、もし両親が反対するようなことがあっても、私だけは賛成してあげよう。私みたいに反対ばかりされる生活は、とにかくツライから。だから、どんなことでも賛成し、助けてあげよう!って思ってた。

もちろん、弟がやることに両親は全て賛成してましたけどね。

そんな弟が、母に「ねぇ~ちゃんは弱いんだよ!」って言っていたなんて・・・。

愕然とした。

私には味方がいないんだ。この家族に味方はいない。

「弟だけはわかってくれてるかも」って、ちょっと思ってたから。

やっぱり、ダメなんだなぁ。

弟に危害が行かないように、私は家で、とにかく明るく振舞っていた。

家族が笑うようなことをして笑わせておけば、暴力や怒鳴る大きな声を聞かなくてもすむと思っていたから。

明るく振舞うのも、疲れまくりだよ。

いまだに毎日明るく振舞ってる。

バカなこと言って、バカな話して、変な動きをして笑わせて・・・。

もう、そんな毎日にもウンザリだよ。

私は静かに暮らしたいんだよ。

母と目が合っただけで、笑わそうと変な顔するのも、もう疲れた。

私何やってるんだろう。

私の本当の性格って、どれなんだろう?

父のように時間、時間、時間、金、金、金、パチンコ、パチンコ、パチンコ、そんな鬱陶しいのを見るのも聞くのも嫌だ。

静かに、のんびりと、ゆったりと、嫌なことを考えずに生きてみたい。

いつか、そんな日が来るのかな。

そんな日が来るまで、絶対に負けない。

ぜってぇ~、まけねぇ~~~~!!!

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一作目よりは面白くないけれど、マーク・ダーシーの素敵な心は健在。

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かなりの不安定・・・

4月に自分がアダルトチルドレンだと気がついた時から2ヶ月がたった。

もう、自分自身の感情がグダグダになってる。

パニック障害のときも、うつ病のときも、私は薬を飲まずに自力で治した。

薬を飲むのがイヤだったから。

「何が何でも自力で治してやる!」って思ってた。

もちろん、精神的にも、肉体的にもツラクてしかたがなかったけれど、「これは病気なんだ、だから必ず治るんだ!」って、そう思って耐えて耐えて耐えてきた。

胃腸、胸のドキドキや痛さ、のどのつまり、頭痛、めまいで歩けなくて四つんばいでトイレに行くのも、四つん這いで動く間にも横にコテッと倒れてしまうのも、何度も何度も体のあっちこっちが痛くても、夜寝れなくても、パニック発作が起きてブッ倒れそうになっても、うつ病で寝たきりになっていたときも、「なんでこうなっちゃったんだろう・・・この先もズットこのままで人生終わるのかな?」って思っていたけど、実際、時間が経って、少しずつ体も良くなってきて、精神的にも楽になってきて、それなりに過ごすことも出来はじめてたのに。

いままで、薬を飲まずにやり過ごしてきた私が、アダルトチルドレンだと気がついてから安定剤を飲むようになった。しかも週に5日以上は飲んでいるかもしれない。いや、毎日かも。

それくらい、今の私の感情が不安定になっている。

アダルトチルドレンだと気がつき、2ヶ月。私が苦しい人生を送り、10代から病気になり、現在30代になり、それでも病気が治らないのは、父からの暴力や罵声、私がすること全てをやらせてくれなかったこと。私が何かをしようとすれば、暴力や怒鳴り声を上げて私を怖がらせ、何もさせないようにする。

ただ、家でジッとしていれば何もされないのかと思いきや、何もしていないのに暴力を振るわれることもあった。

自分の部屋を片付け終わり、部屋もキレイになり、ちょっと疲れたから昼寝をしていたとき、父が階段を上がってきた足音で目が覚めた。

もちろん、私は寝起き、まだ寝ぼけている状態だった。そこに父が入ってきて、「部屋がキタネェ~んだよ!!!」といって、私の顔をおもいきり、ひっぱたいた。

何が起きたのか、なぜ叩かれたのか、まったく理解できないで、ビックリしていると、今度は手の甲で叩いてきた。父が薬指にはめている結婚指輪が、私の頬にガッツリとあたり、凄く痛かったのを覚えている。

でも、そんな時、母は実家に里帰りをしていて家にいなかった。

母が何日か実家に里帰りをしていると、必ずといっていいほど、私は父に暴力や、大きな声で怒鳴られたりした。きっと、母が実家に帰っていることが気に入らなかったんだろう。

私が暴力を振るわれていても守ってくれなかった母。母も父から暴力を何度か受けていたから、きっと母は自分がぶたれるのが嫌で、私のことを助けてくれなかったんだと思う。

でも、大人の母が恐怖を感じるということは、子供だった私はそれ以上の恐怖を味わっていたということを、母は気づいていただろうか。

私の生きづらい人生を送っているのも、親のせいだったと知り、こんな風に育てられなかったら、ごく普通の生活を送れていたんじゃないかって思ったら、むしょうに腹が立ってきてしまった。

だけど、「普通の生活ってどんなんなの?」とも思ってしまう。

だって、普通の生活をしたことがないから。

はぁ、正直、かなりキツキツだ。今回のは本当にキツイ。

だってさ、両親には絶対に言えないじゃん。

「お前らがまともに私を育てなかったせいで、私の人生こんな風になっちまったんだよ。毎日毎日ツラクてツラクて、たまらないんだよ。こんな風にしやがって!!わかるか?小学3年生でリストカットするような子供が、どこにいるんだよ。小学4年生で遺書を書く子供がどこにいるんだよっ!私の人生を返せ!青春を返せ!クソッたれ!!!」

って、言えるわけないじゃん。

だって、どんな育て方であろうが、私をここまで育ててくれたのは、私の両親なんだから。

こんなこと、絶対に言えない。

感謝してるところもあるんだもん。

こんな感情が頭の中でグルグル回って、不安定になってる。

毎日、夜になると泣きまくる。

昨日からは、安定剤飲まないと、頭がボーーーーして、体が言うこときいてくれない。

ヤバイ、うつ状態には絶対になりたくない!

なにがなんでも、回避しなくてはっ!!!

-----今日のピックアップ-----

私がツライ時に観るDVD。何十回みたことか。マーク・ダーシーがかっこよすぎて、メロメロよ。あんな全てを受け入れて愛してくれる男性がいたら良いのに。素敵過ぎる。

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